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メテオグラムの使い方【iPad編】

2011年7月15日 金曜日

 

※クリックで拡大

 メテオグラムの使い方および見方解説

メテオグラムでは、天気の移り変わりから、気温、気圧、湿度、風速、雲の状態など天気に関する様々な

情報を提供してくれるアプリケーションで、世界110,000以上の都市の情報を持つデータベースから

場所を選択し、表示させる事が可能です。

①場所の選択

最初にアプリケーションを立ち上げた際、現在位置の送信の許可を求められます。

その情報により現在地のデータが表示されます。

場所を個別に選択する際は、右上の「Current Location」をタップし、Locationの

小窓を表示させたら、右上の「+」ボタンをタップし、都市名をローマ字で

入力しましょう。

表示された都市名にタッチすると、新たな場所が追加されます。

②設定

左下隅の設定マークをタップすると、設定メニューが表示されます。

この小窓では

ヤード・ポンド法、メートル法の選択

線の滑らか設定

カラースケールの設定

第二ラインに何を表示させるかを設定

気圧

風速

湿度

③ポップアップ表示

画面上にタッチする事によって、その時間帯のデータを表示させる事ができます。

表示される項目は

曜日、時間、天気、気温

風速

気圧

雲に覆われる率 低、中、高

④現在地の時間ごとのリスト

画面上部、Current Locationの左にあるリストマークをタップする事により、現在地の

時間ごとの天気リストを表示させる事ができます。

【提供 iPad教室の三蔵堂

iPadでのマップ使用方法

2010年10月12日 火曜日

iPadでマップ機能を使用するための方法

参照図① ※クリックで拡大

iPadにおけるマップの基本的な使用方法

1. iPadホーム画面にてマップアイコンをタップ

2. マップ画面が表示されます

 

(さらに…)

GoodReader for iPadのご紹介①

2010年7月20日 火曜日

GoodReaderとは

PDFファイルの閲覧から写真、動画の視聴までこなす便利なアプリケーションです。

iPadにはPCのような一元的なファイル格納機能はありませんから

このGoodReaderがその役割を果たしてくれます。

フォルダを作成してファイルを格納しさらに上位フォルダの作成と

ファイルを分野別にしまっておくことができます。

また、ファイルの名前を変更したり、コピーしたりも可能です。

 

主な機能

・PDFファイル、テキスト、写真、動画(MP4)などの管理・閲覧

・ファイルのプレビュー機能で写真、動画、PDFの表紙をファイルを開くことなく確認できます。

・検索機能で「名前順」「読んだ順」「追加した日時順」「星のついたもの」で検索できます。

・WEBからのダウンロード機能

・Google DocsやDropboxなどからファイルのダウンロートやアップロード

 

iPadをクラウドとの連携で使いこなしたい人には必須のアプリと言えます。

ちなみにGoodReaderに格納してあるファイルであれば他のアプリケーションで開くことも可能です

例・・・GoodReaderのファイルをi文庫やOffice2HDで開くなど

次回から実際の使用方法を解説して参ります。

GoodReader for iPadの使用方法

まとめページ/目次【GoodReader for iPadの使い方】

 

【提供・・三蔵堂出張パソコン教室